〜将棋シリーズ〜
復刊発売『新・駒落革命』 |
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| 『 プロの手筋 詰めと必死400』 | |||
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将棋の基礎体力をつけるため、プロもアマもおしなべて、詰め将棋や必死問題を解くことを日課としている。この本は創作問題とはひと味もふた味も違う、プロ同士の実戦対局から集めた詰め問題250題と、必死問題150題の計400題を見やすくレイアウトし、「終盤の魔術師」森雞二九段が懇切丁寧に解説した圧倒的ボリュームを誇る手筋満載の問題集です! |
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| 『 新・アマ将棋日本一になる法 』 | |||
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迷った、決断した、勝利した“その時”をあなたに話そう――。 |
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| 『有段者への道案内』 | |||
| 将棋の初心者はもちろん、長年仲間と指してはいるが、心機一転強くなろうと決意した万年級位者のために、足掛け30年将棋道場の席主をつとめた筆者が日々見てきた錯覚や、思い込みで失敗しやすい基本局面を出題、その問題が一局の中でどの位置にあるのかを常に意識しながら、読後時には読者を有段者に導くことを目指した実力養成講座! | ![]() |
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| 『四間飛車のバイブル@ 必勝!!四間飛車 急戦編』 | |||
| 四間飛車で勝とう!を合言葉に、手筋の宝庫であるプロの実戦譜から、藤井システムをはじめとして序盤から戦いが始まる急戦・四間飛車戦型を収集分類し代表的な実戦棋譜を紹介しながら、ポイントを解説、参考図も多数配置した構成となっていて分かりやすい。解説は振り飛車の雄、森雞二九段が担当、四間飛車党に勝利の方程式を伝授。中級〜上級者向け。 | ![]() |
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| 『四間飛車のバイブルA 必勝!!四間飛車 持久戦編』 | |||
| プロの実戦譜から、注目の四間飛車戦型を収集分類した『必勝!四間飛車』の持久戦編。振り飛車が出現した当時は、「振り飛車対策は急戦が良い」との先入観を持つ棋士が多かったが、将棋はそんなに簡単なものではない。そこで、居飛車側の対策として、駒組み(玉型)を強固にして戦う持久戦法が研究開発され、振り飛車を次々と破っていった。本編では、これら居飛車側の持久戦法に対し、四間飛車が果敢に挑戦して勝ちを収める棋譜を研究する。 | ![]() |
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| 『実録・伝説の真剣師 小池重明実戦集』 復刊発売! | |||
| 小池重明は全日本アマ名人連覇、読売日本一優勝をはじめ、プロキラーと異名をとるほど実力は底知れぬものだったにもかかわらず、無敵を誇った真剣(賭け)将棋や素行問題から、プロ編入の夢破れ44歳でこの世を去った伝説の人物。小池氏本人の自叙伝・エッセイや交友・ライバル関係にあった人々の証言で振り返る「無頼人生」と、幻の棋譜を含む丁寧な解説付きの「実戦159局」で構成した、色褪せぬ小池全集。 | ![]() |
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| 『復刻版 三間飛車』 | |||
| 研究熱心で定評のある石田和雄九段が、名人戦挑戦者決定リーグ(A級)に堂々と入り八段となった実力充実の時期に執筆し、昭和54年発刊した処女作で、名著として評価の高かった「三間飛車」を復刻。当時、本格的居飛車戦法を得意としていた石田九段が振り飛車の急先鋒・三間飛車戦法を徹底的に研究して、攻め勝つための手順を克明に記している。 | ![]() |
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| 『大道詰将棋の正体』 | |||
一局を制する決定力は、詰将棋で自分の勝手読みを正し、受ける側の最善手を見つける訓練を重ねて、初めて実践できるもの――。 プロ棋士も日々時間を割いて鍛錬する詰将棋の原点ともいえる大道詰将棋。受け手の手法が駆使された、驚きの問題を518題収集、解答編に要所での解説を加えた中〜上級向問題集に、あなたも挑戦! |
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| 『相振り飛車の正体』 | |||
| 定跡らしい定跡がほとんどなく、その自由さが将棋ファンの心をとらえて離さない相振り飛車戦法。飛車角が盤上を乱舞し、桂香が躍動するこの戦法独自の魅力を乱戦の専門家?森雞二九段が豊富な実戦例をもとに解説する。定跡にはずれた不定形の乱戦は嫌いだという定跡党、特に普段は振り飛車を指すが相手が飛車を振ると弱気になって居飛車に変える方に相振り戦のコツを伝授する。 | ![]() |
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| 『アマ名人の詰将棋』 | |||
| 眠れる獅子が目覚めた。元アマ名人で、アマチュア将棋連盟設立、 機関紙「将棋ジャーナル」の発刊等、アマ棋界のリーダー的存在 だった関則可氏が、ふとしたきっかけから詰将棋創作の楽しみに 目覚めた。入魂の222題をまとめて発表、関ノリ流の軽いサバキ と、アマならではの露骨な感覚が不思議なハーモニーを奏でる1冊。 | ![]() |
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| 『将棋戦法小辞典』 | |||
| 鈴木輝彦七段が、1年間講師を努めた「NHK将棋講座」のテキストに大幅に加筆して単行本化。初段を目指す方に最適の内容で、基本定跡を戦型別にわかりやすく解説している。合わせて、鈴木輝彦七段のテレビ解説そのままの名調子が随所に盛りこまれ、戦法のルーツや時代の流れによる変化を、ユーモアをまじえてわかりやすく紹介。 | ![]() |
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| 『続・将棋戦法小辞典』 | |||
| 前著の好評を受けて、再び鈴木輝彦七段が書き下ろした続編。前著では紹介できなかった新定跡、指法をより深く掘り下げ、有段者向けに解説している。児玉流カニカニ銀、後手番超速攻棒銀、初手3六歩、ヒラメ戦法など、道場で速効を期待できる戦型も豊富に収録。細かな変化を体現し、現代将棋のエッセンスが詰まった必携の戦法集。 | ![]() |
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| 『新・駒落革命』 08年3月アンコール復刻! | |||
| 「従来の駒落定跡が最善とは思えない…」ふと酒場でもらした真部九段のこの一言から本書は生まれた。盟友、榊秋介との1年に及ぶ研究の成果が、上手をガク然とさせる新指法としてついに陽の目を見た。他のどの棋書にもない戦法ばかりを1冊にまとめ、"御神酒指し"など上手の変則指法への対処も万全。痛快この上ない一冊。 | ![]() |
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| 『棋聖 天野宗歩手合集』 | |||
| 時を遡ること150年前、幕末の世に"実力十三段"と恐れられた1人の棋士がいた――。彼の名は天野宗歩。伝説のヒーローは一体どんな相手と戦い、そしてどんな棋譜を残したのか。その技の全てを「自在流」内藤國雄九段が丁寧に解説。補遺を含めて160局の棋譜を集大成、他の棋士の追随を許さない「棋聖」の技を再現。 | ![]() |
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| 『羽生善治妙技伝』 | |||
| 羽生善治四冠王の、平成2年2月〜4年9月までの勝局100局を収録し、次の一手300問を局面から出題した本。戌年出身の棋士で作った戌年研究会で、羽生四冠王の良き兄貴分である森雞二九段が、急所の一着を懇切ていねいに解説。「羽生の決め手」編集のルーツとも言うべき本で、序、中盤の渋い好手も多く編集した。 | ![]() |
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| 『羽生の決め手 @〜C』 | |||
| 将棋界に現れた若きスーパースター、羽生善治四冠王の強さの秘密を、同じ戌年生れの大先輩棋士で、「終盤の魔術師」の異名で長く順位戦A級に在籍した森雞二九段が、「羽生の終盤」を次の一手形式で徹底的に解説。デビュー戦から400勝までの勝局全てを4分冊にまとめ、明暗を分ける「決め手」の一着を読者が羽生四冠王に代わり推理する構成になっている。 | ![]() |
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| 『最新振り飛車の正体』 | |||
| 振り飛車と居飛車の対抗形は、アマチュアの将棋では矢倉と合わせて最も人気のある戦型である。本書はプロの実戦例を豊富に使って振り飛車と居飛車のあらゆる対抗形を掲載した。また、従来の定跡書にありがちな解説の途中打ち切りをやめ、終盤、優劣がはっきり分かれる局面まで棋譜を全て紹介。あいまいな結論は全て排除した。 | ![]() |
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| 『最新相がかりの正体』 | |||
改訂版作成中 |
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| 『最新矢倉の正体』 | |||
改訂版作成中 |
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| 『居飛車穴熊の正体』 | |||
改訂版作成中 |
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| 『振り飛車穴熊の正体』 | |||
改訂版作成中 |
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| 『森下卓妙技伝』 | |||
| 森下卓八段といえば、堅実・重厚な棋風が特徴。矢倉の新指法「森下 システム」をつくりあげたことでも有名だ。本書は平成2年12月〜5年9月までの勝局を100番収録し、勝局のハイライトシーンばかりを集めた「次の一手」問題を300問設定している。問題を選んだのは森下卓八段自身で、あえて難問を多く出題している。 | ![]() |
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| 『森雞二妙技伝』 | |||
| 「終盤の魔術師」と呼ばれるほど、切れ味鋭い棋風で知られる森雞二 九段。森九段は自らの棋風を「体で覚えた将棋」と形容する。 相手の一瞬のミスを捕らえてかける大技の数々を、次の一手形式で300問出題、 合せて勝局100番の棋譜を収録。問題を解くことで、終盤力が自然に 鍛えられるほか、「体で覚えた将棋」のエキスが注入される。 | ![]() |
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